2008年09月29日

レッドブル

セブンイレブンで買った、レッドブル「エナジードリンク」。

一度も飲んだ事が無いのですが、なぜ買ったかというと
F1ドライバー佐藤琢磨が、次に「トロ・ロッソ」に移籍するのではないかと噂されているから!

「トロ・ロッソ」のチームオーナーはレッドブルなんです。
希望を込めて買ってみました。

昨日のシンガポールGP決勝は面白かったです。
ナイトレースもいいですね。日本でもやろうという話が出たらしいけど・・・。
日本じゃとても、とても出来ないでしょう。

アロンソの優勝は1年ぶり。最近は優勝者が毎回変わるので面白いです。

次戦は、日本GP。
もしかしたら、琢磨がトロ・ロッソのマシンに乗るかもなんて話もありますが、まぁ多分無理でしょうね。決まるとしたら年末でしょう。

シンガポールGPやその他F1の事が詳しく知りたい方は、下から別のブログへ!!

http://lunch-mama.mo-blog.jp/nikki/cat2245628/index.html





  

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2008年09月24日

運動会2008




土曜日が台風の影響で中止になったので、今日開催になりました。
爽やかな水曜日、平日なので保護者は少ないと思っていたら、これがかなり来ていた! 駐輪場はいっぱい。
驚きました。
今日は、平日なのでお弁当無し。給食だったのでお弁当作りはありませんでした。

今年はまおちゃん、白組の応援団になったということで、応援合戦の代表で踊っています。(笑)
決定的瞬間!
応援歌は、アラジンの「がんばれニッポン」を替え歌で「かんばれ白組!」。
ちなみに紅組は「ポニョ」。快くんは紅組。兄弟で別れると何かと大変なんですけど。(^_^;)




3、4年生のダンスは嵐の「ONE LOVE」
手に赤色のハンカチ。
結構、激しいダンスで隊列移動もあったりと大変そうでした。でも、とても上手でした。(*^_^*)







5、6年生の組体操。
「ピラミッド」です。
まおちゃんは、下から2段目、左側。




こちらは「やぐら」
5年生は、一番したが四つん這いの状態ですが、6年生は一番下の段も立ち上がります。上の子は結構な高さですよね。
練習中に落ちて、骨折した子もいたようです。

今日は本当に天気が良くて、湿度が低かったので汗をかくような事はほとんどありませんでした。
運動会日和。
ただ、日差しが強かったので紫外線が・・・。
顔がピリピリ、日に焼けた~!
   



 

  
タグ :運動会

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2008年09月24日

蟹!カニ!かに!!

 蟹だ~!!


実家の両親が新潟に行って来たらしく、お土産として送ってくれました。
開けてびっくり!大き~い!!
かなりの大物。
これが3杯。





とりあえず、甲羅と足を切り離し、あとは各自で。(^^ゞ
いやぁ、食べ応え十分。
身は、きっちり入っていたけど、お味がちょっと薄いような・・・。
お酢を付けて、もちろん美味しくいただきました。
家族5人で堪能しました。食べ過ぎたわ。(^_^;)

  
タグ :新潟

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2008年09月23日

岡山のお土産

パパさんのお土産。
今朝、岡山から帰って来ました。

今回の岡山出張の子供達のリクエストは「きびだんご!!」(笑)
「元祖きびだんご」「海塩入りきびだんご」「黒糖きびだんご」の3種セット。
美味しかったです。





 こちら「ふぐ一夜干し」
本人が食べたかったそう。(笑)
軽く焼いて食べました。肉厚で美味しかったです。



さて、今度はどこかしら?!

  

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2008年09月18日

おくりびと




とにかく、良かった。
かなり泣けました。久しぶりに超感動する映画でした。
久石譲の音楽が、心に沁みて気分を盛り上げます。

個人的な事を言えば、3月に同居していた義父が亡くなり、モックンがやっていた納棺師のような方が来てくれて、綺麗にしてくれるのは、映画そのままでした。
男の人でも、髭を剃り、髪を綺麗に整え、薄くお化粧をしてくれます。まるで寝ているような状態になるものです。
ウチの子供達は、おじいちゃんの死に立ち会っています。お通夜でおじいちゃんが横たわっているのも見ていますし、納棺、出棺の儀式も立ち会っています。そして火葬する時も。
子ども時代にそういう経験をするというのはとても大切なことで、「死」というものを実感する機会があった事に感謝しています。子供達には、「死」と同時に「生」を感じ取ってもらえればと思っています。
昔は、大家族だったので「死」というものに立ち会う機会が多かったと思います。核家族が多くなった現在、なかなか直接的な「死」に立ち会う機会が無いのが現状です。
知人や親戚のお葬式に行った事があっても、家族から出すお葬式は実は全く違うんですよね。
悲しいのはもちろんなんですが、何となくそれとは違う感情があります。
たぶん感謝だったり、お疲れ様、だったり。


そんな、気持ちをこの映画「おくりびと」では、丁寧に描いてくれているような気がします。




【解説】
遺体を棺に納める"納棺師"。一見地味で触れ難いイメージの職業をテーマにしながらも、ユーモアを絶妙に散りばめて、愛すること生きることを紡ぎだす異色の感動作が誕生しました。ひょんなことから"納棺師"になった主人公が、さまざまな死に向き合うことで、そこに息づく愛の姿を見つめていきます。




メガホンをとるのは『木村家の人々』『僕らはみんな生きている』でユーモアを、『バッテリー』『壬生義士伝』で感動を届けてくれた、日本映画を代表する監督・滝田洋二郎。脚本には小山薫堂。人気TV番組「料理の鉄人」などの構成作家として活躍し、脚本を手がけたTVドラマ「東京ワンダーホテル」が大きな反響を捲き起こした彼の、初の映画脚本作品としても注目を集めています。そして主人公の心そのままに、時に激しく、時にやさしく、チェロの音色で織りなす感動的な音楽を手がけるのは、名匠・久石譲。また、物語の舞台は山形県庄内平野。名峰・月山を背景に、美しい自然を四季の移ろいとともに叙情的に描き出しています。




人生に迷いながらも成長していく新人納棺師・大悟を演じるのは本木雅弘。現代に生きる日本人の等身大の姿をコミカルかつ繊細に演じ切ります。大悟の妻・美香を演じるのは広末涼子。夫の仕事に嫌悪感を抱きながらも、やがて彼を理解し尊敬していく妻を、透明感あふれる自然体の演技で魅せてくれます。そしてベテラン納棺師・佐々木を演じるのは、飄々とした風貌と深みのある演技で圧倒的な存在感を放つ山﨑努。さらに『ホテル・ハイビスカス』の余貴美子、『佐賀のがばいばぁちゃん』の吉行和子、『武士の一分』の笹野高史など、多彩な演技派俳優が勢ぞろいし、名実ともに実力派キャストの競演が実現しました。




人は誰でもいつか、おくりびと、おくられびと――。
あなたは大切な人を、どう“おくり”ますか? そしてどう“おくられたい”ですか?
すべての人に普遍的なテーマを通して、夫婦の愛、わが子への無償の愛、父や母、肉親への想い、友情や仕事への矜持などを描き出す本作が、観るものに笑いと涙、そして大きな感動を、必ずや与えてくれることでしょう。
今秋――
ユーモアと感動が融和した異色作、納棺師の物語が私たちに、さまざまな愛を届けてくれます!



  

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2008年09月17日

インド料理「シャルジャナ」

学校で役員の集まりがあったのですが、ランチはみんなで「シャルジャナ」のカレーを食べに行きました。

久しぶりでした!

今日は、いつもの「本日のカレー」セットではなく、「Cセット」にしてみました。
写真のように、カレーが2種類付きます。
カレーは「キーマエッグカレー」、「チキンカレー」の2種類。
それと、「チキンティッカ」というタンドリーチキンのようなもの。
それとライス、ナン!
相変わらず、ナンは焼きたて、パリパリして美味しい。
カレーは辛口にしていましたが、美味しかった!!

写真の他に、サラダと飲み物がついて、1000円。
お腹一杯になりました!

ちなにみ今日のカレーは「チキンとオクラのカレー」でした。

夜もいろいろなセットがあるので行ってみたいわ。

シャルジャナ吉川店
吉川市高久1-9-22
048-981-1619
  

Posted by ランチママ at 20:58Comments(0)TrackBack(0)ランチ

2008年09月16日

バーベキュー

毎年恒例のバーベキュー大会をいました。
ここ何年か、お友達のウチで行っています。

広いお庭(仕事場)があるので、ゆっくり出来てとても助かっています。
大人も子供もまったり。(笑)
 



ドラム缶を半分にしたバーベキューコンロ。
たくさん焼けるし、手作り感いっぱい。

今年のアルコールは、ビアサーバー9リットルと麦焼酎の1升瓶。今回は、焼酎がかなり効きました。(^_^;)
帰ってきてから、ちょっと頭が痛かったです。ウコンの錠剤を飲んで、二日酔いには備えていたんだけどね。でも、ちょっと頭が痛くなっただけで、今朝は全く問題なかったので、ウコンがきいたかなぁ。(^^ゞ

毎年、子供達が遊ぶ道具がいろいろとあるのですが、今年は「ストラックアウト」でした!
去年は「ダーツ」だったし、その前は「卓球」だった。
すべてが手作り!!
まぁ、大工さんなので、お手の物なんですよね。

大いに子供達は盛り上がっていました。
手作りのゲームで遊べるなんて、贅沢な事だよね。
普段、ゲームばかりしてる子供達もとても楽しんだようです。

大人たちも楽しかったし!!

     

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2008年09月14日

「絶対可憐チルドレン」にハマっている子供達




最近、子供達がハマって楽しみに毎週見ているアニメです。
日曜日の10:00~ テレビ朝日で放送中です。
原作は、椎名高志「絶対可憐チルドレン」(小学館「週刊少年サンデー」連載中)だそうです。

【内容】 そう遠くない未来、エスパー(超能力者)の存在が当たり前のものになり、しかしノーマル(普通人)との軋轢が完全になくなったわけではない世界。
若き天才科学者・皆本光一は、最強の超能力レベル「7」を持つ三人の少女、薫・葵・紫穂のお 目付け役に就任する。だが、この三人、カワイイが性格に少々難があって…。


私は見ていないんですが、今凄く人気があるようで、DSのソフトになっていたり、トレーディングカードになったりと。
まぁ、セーラームーンやどれみちゃんみたいなグッズがあるわけではないし、グッズ欲しがる年齢じゃないしね。

でもオープニングの曲が、いやに頭に残る曲なんですよねぇ。(笑)


  

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2008年09月13日

北海道のお土産

パパさんが北海道の出張から帰ってきました。
「お土産は何がいい?」と聞かれた子供達。
「まりも!」
まりも〜?!(笑)
「本物のまりもが見てみたい」って。
で、写真の「まりも」です。
まぁ、生き物っちゃあ生き物だけど、餌あげなくていいから、メダカとかより楽!
いったいどのくらい生きるんでしょうね?

もうひとつは私が頼んだ「生キャラメル」
田中義武のお花畑牧場の物は、なかなか手に入らないらしい。これは違う物です。
でも美味しかった!
生キャラメルをチョコレートでコーディングしてあるの。口に入れると、トロ〜っと溶けました!

お花畑牧場の生キャラメルも食べてみたいわ。

まだしばらく出張が、あちこち続くらしいので、お土産が楽しみです。(笑)

  

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2008年09月12日

デトロイト・メタル・シティ



おととい、見に行ってきました。
解っていたけど、バカらしいくらいの映画。

【解説:】
若杉公徳原作の大人気コミックを実写化した青春爆笑コメディー。過激なデスメタルバンドのボーカルとして活躍する、普段は大人しい主人公が、実際の自分とのギャップに悩みながらも成長していく姿を笑いを交えて描写する。まったく正反対のキャラクターという難役に挑んだのは、『L change the WorLd』などで若者に圧倒的な支持を受ける松山ケンイチ。平凡な青年から一転、悪魔メークを施してステージに立ちシャウトする彼の姿は見ものだ。(シネマトゥデイ)




【あらすじ:】

オシャレな渋谷系ミュージシャンを夢見て、大分の田舎町から上京してきた青年・根岸崇一(松山ケンイチ)。とびきり甘いポップソングでデビューするはずが、ふとしたきっかけで奇抜なメイクと演奏で人気を博す、悪魔系デスメタルバンド「デトロイト・メタル・シティ」(=DMC)のギターボーカル“ヨハネ・クラウザーII世”として活躍する羽目に。憧れの美女・相川さん(加藤ローサ)には正体を隠し、苦悩する根岸青年だが、相反してDMCはスターダム街道まっしぐら。そんな中、凶暴極まりないデスメタルのカリスマ、ジャック・イル・ダークが引退を発表。DMCは彼らのワールドツアーの対バン相手に指名されるが…。松山ケンイチがデスメタルのカリスマに変身する、若杉公徳原作の同名ギャグ漫画の実写映画化。



なんともまぁ、突き抜けた感じの松雪泰子が凄かった。(笑)
この人って演技の幅広いよなぁ、ホント。感心します。
松山ケンイチは、デスノートのL(エル)に続く当たり役。これを演じるのは彼でしょう、って感じです。こういう特殊な役って上手い!!
素朴な青年「根岸」とカリスマ悪魔ボーカル「ヨハネ・クラウザー二世」の使い分けが本当に素晴らしい。
しかし、こんなに特殊な役ばかりだと普通の役はなかなか難しいんじゃないかしら・・・。過去には色々な役でドラマにも出ているけど、どうも印象は薄い。なんか松山ケンイチの甘甘恋愛ドラマなんて、想像つかないものね。(^_^;)
過去にやっているのかな?
でも基本的に演技は上とても手だと思うので次は普通の恋愛ドラマで、さらに一皮むけて欲しいわ。見てみたいし。
そうそう、お母さん役の宮崎美子もいい感じでした。加藤ローサは、もう少し。


    

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2008年09月03日

「セックス・アンド・ザ・シティ」見ました。





この映画、アメリカの人気ドラマから映画化されたものです。
まだドラマみていないんですよねぇ。

【内容】
キラキラと輝く街――ニューヨーク。セックス・コラムニストとしてN.Y.で幸せな生活を送るキャリー(サラ・ジェシカ・パーカー)は、ベストセラー本を出版し、恋人・ビック(クリス・ノース)との交際も順調であった。一方、美貌とパワーを兼ね備えたPR会社社長を務めるサマンサ(キム・キャトラル)は、恋人・スミスとL.A.の海辺の家で暮らし、理想の結婚を果たしたシャーロット(クリスティン・デイヴィス)は、養女を引き取り立派に母親業をこなしていた。敏腕弁護士として活躍するミランダ(シンシア・ニクソン)は、子供の世話と義理の母親の介護で大忙し…。この4人の女性たちは、絶対に裏切らない確実な“友情”で結ばれていた。そんな彼女たちが迎えた“ハッピーエンド”の後に待ち受けていたものとは!? 大ヒットTVドラマ「SEX and the CITY」シリーズから4年。同キャスト陣に『ドリームガールズ』のジェニファー・ハドソンが加わり、4人のニューヨーカーたちのその後の人生が描かれる。


ドラマを見なくても、映画は分かります。でもDVDなどで見て行ったら、もっと楽しめたかも。
40代後半になった彼女達の生活が描かれていて、結婚、夫婦の関係、仕事、4人それぞれの悩みをかかえながら、逞しく生き生きと過ごす彼女達が描かれています。
日本じゃ絶対着られないような洋服も素晴らしいです。しかし、NYの女性は、こんな服ホントに着てるんでしょうかね。(笑)





 

  

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